運営チーム
遠藤 望
Yocco18 キャラクター原作 / 事業責任者
(Yocco株式会社 社長)
『地理学×横浜愛×イラストでまちづくり』
地域を知る楽しさや魅力を多くの人に伝えるべく「Yocco18」を展開。学生時代より地域まちづくりに関心を持ち、地域新聞や商店街振興のメンバーとして活動に広く携わる。大学では地理学を専攻し、地域愛着を研究。まちづくり団体やNPO法人、デザイン制作会社での勤務を経て、2020年に市民プロジェクトとして「Yocco18」を立ち上げる。Yocco18のキャラクターは遠藤が高校生の時に制作したもので、地域の特徴や個性を反映させたデザインをコンセプトにしている。
趣味は地域研究と横浜18区役所めぐり。横浜市西区出身。
そのほかの主な活動・所属
- NPO法人 まちづくりエージェントSIDE BEACH CITY. 理事 / クリエイター
- わが町かながわとっておき実行委員会 委員 / アドバイザー
- 横浜をつなげる30人 第1期卒業生
坂口 祐太
Yocco18 コミュニティマネージャー / SNS担当
(Yocco株式会社 代表取締役)
2015年に起業し、アンバサダーズジャパン株式会社(現:Yocco株式会社)を設立。主にWEB制作やプロジェクトマネジメントの業務を柱にしつつ、地元・横浜や浅草での地域まちづくり活動・文化活動も行う。
横浜に住んでいても地域の事を知らない人が多いと感じたことから、2017年に「ハマっ子が楽しむ横浜ツアー~ハマブラ!」を立ち上げ、定期的にまち歩きを開催。当時からのビジョンである「身近な地域を知り、楽しむ人を増やす」を推進するため、Yocco18のメンバーとして活動に注力している。神奈川区出身。
Yocco18アンバサダー
山口 良介
ホントノ株式会社 代表取締役 / NPOまちづくりエージェントSIDE BEACH CITY. 代表理事
生まれて学生までを藤沢、社会人になってからは横浜で暮らす。緑区及び横浜北部を中心に地域活動。「いつも次を考えています」をキャッチフレーズに新しいことにチャレンジする人をクリエイティブ・ブランディングという視点でサポート。
青木 雅史
みんなのほどがや楽考 会長 / かたびらーず(帷子戦士デザイヤー運営チーム) メンバー
生まれ育った保土ケ谷区へ恩返しするべく市内企業に勤務する傍ら、保土ケ谷のとばりからほどほどにハッピーを届けます。
趣味はキャラクターを応援する事、食べる事。
宮地 夏樹
横浜市職員
学生の頃Yocco18と出会い横浜愛が急加速し、横浜市に就職。市内で一人暮らしを始め、横浜一色の日々を満喫中。18区の桜の名所巡りや区境一周など、独自の切り口で街歩きを楽しむ。色鉛筆画が趣味で、ファンアート製作に力を入れる。
ヨコハマまちトーク(YouTube配信)
秋山 友志
横浜商科大学 商学部 観光マネジメント学科 准教授、ハマブラ!〜ハマっ子が楽しむ横浜ツアー 共同代表。
久継 太郎
地方公務員、よこはまYYラボ、Code for YOKOHAMA、UDC-SEA。